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波多野哲朗(映像学)

E-mail hatano-tetsuronifty.com
専門 映像学
所属機関等 日本大学芸術学部
研究テーマ ・映画と隣接諸芸術
・映像芸術の理論
主要な業績

・『映画理論集成』岩本憲児・波多野哲朗編、フィルムアート社、1982年
・『新映画事典』浅沼圭司・岡田晋・佐藤忠男・波多野哲朗・松本俊夫編、美術出版社、1980年

ジョアン・バーナーディ(映画・映像学)

E-mail dburall1rochester.rr.com
専門 映画・映像学
所属機関等 ロチェスター大学 Director, Film and Media Studies Program, Unibersity of Rochester
研究テーマ ・1855-1950映像史
・フィルム・メディア・プログラム
主要な業績

・著書『WRITING IN LIGHT:THE SILENT SCENARIO AND THE JAPANESE PURE FILM MOVEMENT』WAYNE STATE UNIV. PRESS, 2001.

林日出夫(漫画原作)

E-mail fwka9008mb.infoweb.ne.jp
専門 漫画原作
所属機関等 大阪芸術大学芸術学部キャラクター造形学科
研究テーマ ・漫画とアニメーションの歴史
・漫画とアニメーションの関係
主要な業績

・作品『ホット・ゾーン』(脚色)集英社、1997/8年
・作品『傀儡』(ノベライズ)集英社、2000年
・作品『アルティメットウォーズ』(小説)集英社、2002年

林 緑子(ハヤシ ミドリコ/アニメーション)

E-mail midorikotheatercafe.jp
専門 アニメーション
所属機関等 シアターカフェ
研究テーマ ・地域アニメーション史
主要な業績

・企画/運営「視覚文化をめぐる学際シンポジウム―みんなで育てるアニメーション」ANIMATION TAPES、名古屋大学野依記念学術交流館、2008年11月1日-3日
・実行委員会メンバー/日本側FD「Kotatsu – Japanese Animation Festival 2010」Chapter Arts Center, ATRiuM(Cardiff, South Wales)、2010年

参照URL http://www.theatercafe.jp

原 直久(写真芸術)

E-mail hara.naohisanihon-u.ac.jp
専門 写真芸術
所属機関等 日本大学芸術学部写真学科
研究テーマ ・写真表現における階調再現の可能性について
・E. Atgetの仕事とその方法について
主要な業績

・論文「アッジェの仕事とその方法についての考察」『日本写真芸術学会誌』第9巻第1号、日本写真芸術学会、2000年
・作品集『時の遺産=ヨーロッパとの出会い』光村印刷、2000年
・個展「プラチナプリントの輝き・欧州紀行」中国北京・影天國際藝廊、2006年

平野共余子(映画史・上映)

E-mail khirano_nyyahoo.com
専門 映画史・上映
研究テーマ ・映画史
主要な業績

・著書『天皇と接吻・アメリカ占領下の日本映画検閲』草思社、1998年
・著書構成『ビデオで世界を変えよう』津野敬子著、草思社、2003年
・”Mr. Smith goes to Tokyo:Japanese Cinema Under the American Occupation 1945-1952,” Smithsonian Institution Press, 1992.

平野知映(実験映像)

E-mail chie0202hiranoyahoo.co.jp
専門 実験映像
所属機関等 京都嵯峨芸術大学
研究テーマ 実験映像
主要な業績

・『冬虫夏草』(アートアニメーション), ASIA GRAPH in Tokyo, 日本科学未来館, 2009年
・『Hirano Cantabile』(映像インスタレーション), Toyota Art Competition 2010, 豊田市美術館, 2010年

福原正行(映像考現学)

E-mail m-fukuzd5.so-net.ne.jp
専門 映像考現学
所属機関等 大阪芸術大学デザイン学科
研究テーマ ・映像エンタテインメント・ビジネスの今日的展開と将来的可能性
・視覚的感性による映像受容のコミュニケーション的意義
主要な業績

・「永続するプロパガンダ~ナチ映画『コルベルク』を巡って~」日本映像学会関西支部研究発表
・「『意志の勝利』または、プロパガンダ的空間」日本映像学会関西支部研究発表
・「ナチ・ドイツ初期の映画政策」『美学論究』関西学院大学文学美学科

藤井仁子(映画学)

専門 映画学
研究テーマ ・映画テクストの表層に露呈された歴史の批評的分析
主要な業績

・「シネマの中にいる他人――最後から三番目の成瀬巳喜男」、蓮實重彦・山根貞男編『成瀬巳喜男の世界へ』筑摩書房、2005年
・「柳田國男と文化映画――昭和十年代における日常生活の発見と国民の創造/想像」、長谷正人・中村秀之編『映画の政治学』青弓社、2003年
・「”I Can Bring Everyone Back”――スピルバーグの〈現在〉と接近遭遇するためのノート」、『現代思想』31巻8号、2003年

参照URL http://u-go.to/oblique

伏木 啓(映像・メディアアート)

専門 映像、メディアアート、パフォーマンス
所属機関等 名古屋学芸大学メディア造形学部映像メディア学科
研究テーマ ・映像、メディアアート、パフォーマンスなどの作品制作、研究
・映像表現における非線形ナラティヴに関する研究
主要な業績

・作品 “Sites, Sights, Cites” media installation, Hyper cities, Museum Center of Berlin-Dahle (ベルリン・ダーレム美術館, ドイツ), 2007
・作品 “Sites, Sights, Cites III” inter-media performance, Bauhaus Bibliothek (ワイマール, ドイツ),2008
・論文 “Collective Memory and Media” Bauhaus University Weimar (バウハウス大学), 2008

参照URL http://media.nuas.ac.jp/~fushiki/

裵 泰秀(ベ テス/映画制作(監督)、映画理論)

E-mail taeru5jpyahoo.co.jp
専門 映画制作(監督)、映画理論
所属機関等 有限会社三洋資料
研究テーマ ・映画の暴力性研究
主要な業績

・論文「北野武の映画における暴力の様相」博士論文、大阪大学、2013年3月25日
・作品『GONG』(35㎜/81分)2003年、第14回ストックホルム国際映画祭公式招待

・作品『MEMORIES』(35㎜/18分)2006年、第2回山形国際ムービーフェスティバルグランプリ受賞

星野浩司(映像・デジタルコンテンツ)

E-mail hoshinoip.kyusan-u.ac.jp
専門 映像・デジタルコンテンツ
所属機関等 九州産業大学芸術学部写真映像学科
研究テーマ ・施設ミュージアム来館者におけるWebコンテンツの影響とその評価
・オントロジ技術による知識の構造化を基盤とした拡張現実型展示支援システム
主要な業績

・3D CG restoration of the stage building of a novel, and application to novel research-3D CG restoration research of the Birthplace “Mr. Maeda’s Villa” of a novel “KUSAMAKURA”(Soseki Natsume work), International Journal of Asia Digital Art and Design Vol.3, P11~P18, 2004年10月
・「美術館におけるオープンデジタルアーカイブ指向の実践と検討―オルタナティブスペースとしてのデジタルミュージアムの研究」『デザイン研究』第55巻通巻189号、日本デザイン学会、2006年10月
・「施設ミュージアム来館者におけるWEBコンテンツの影響とその評価」『情報処理学会論文誌』VOL.50 No.6 1679-1692、情報処理学会、2009年6月

堀 潤之(映画論・表象文化論)

E-mail horiya2.so-net.ne.jp
専門 映画論・表象文化論
所属機関等 東京大学大学院総合文化研究科(博士課程在籍)
研究テーマ ・ゴダールによる映画史
・フランス映像理論史
主要な業績

・『ゴダール・映像・歴史』(四方田犬彦氏と共編)、産業図書、2001年
・「断片、機知、イロニー:ゴダールとドイツ・ロマン主義1」、『Resonances』創刊号、東京大学教養学部フランス語部会、2003年
・「フランス映画批評とハリウッド」、『現代思想』、2003年6月臨時増刊号「ハリウッド映画」

参照URL http://www003.upp.so-net.ne.jp/jhori/

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