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リヴィア・モネ(映画学、比較文学、デジタルメデイア文化、メデイア・アート研究と理論、アート・アニメーションの美学)

E-mail nqj31256nifty.com, rodica-livia.monnetumontreal.ca
専門 映画学、比較文学、デジタルメデイア文化、メデイア・アート研究と理論、アート・アニメーションの美学
所属機関等 東京大学(2005.11まで)、カナダ・モントリオール大学University of Montreal,Canada (普段の所属機関)
研究テーマ ・日本女性映画監督映画の歴史とその映像学
・アジアのアート・アニメーションの現在
・メデイア・アートにおける感覚学と時間性
主要な業績 ・(著書)Gender, Architecture, Humor, and Globality in Women’s Multimedia Art in the 21st Century. London: Tauris, 2006(2006年発行予定)
・(論文)”Modernity and Edo Culture in Tabaimo’s Animated Installations.” In Cinema Anime: Critical Engagements with Japanese Animation. Ed.Steven Brown. New York : Palgrave, 2005.
・(論文)”A-Life and the Uncanny in Final Fantasy: The Spirits Within.” Science Fiction Studies 31.1 (2004) : 250-276.

李 潤澤(日本映画、満洲映画、女性映画)

E-mail lirunze0909@gmail.com
専門 日本映画、満洲映画、女性映画
所属機関等 大阪大学大学院言語文化研究科
研究テーマ 日本映画にみる「満洲」イメージ
主要な業績

・『新しき土』と『支那の夜』にみるオリエンタリズムと日本的オリエンタリズム–原節子と李香蘭の女性像の比較–
『「文化」と解読(18)–神話的なものとその解体』言語文化共同研究プロジェクト2017(大阪大学大学院言語文化研究科) pp.21-31 2018年5月

・戦時映画雑誌『満州映画』にみる女性スターたち–日文版と満文版の比較から–(2018年06月28日 大阪大学言語文化学会第53回大会)

・映画雑誌『満州映画』にみる女性スタアの表象
(2018年12月08日 日本映画学会第14回大会)

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