大会発表申込みページ公開のお知らせ<日本映像学会第52回全国大会(愛知淑徳大学)>

日本映像学会会員各位

日本映像学会第52回全国大会の大会申込ページを公開いたしました。
https://jasias.jp/eizo2026/presentation

発表の申込期限は、2026年2⽉13⽇(金)です。

◯第52回大会発表申込ファイル(Microsoft Word形式)
https://jasias.jp/wp-content/uploads/2025/12/52_application.docx
(上記からダウンロードした指定のフォーム以外の申し込みは受け付けません)

発表申込にあたっては、大会第二通信に記載の 
II. 研究発表 / 作品発表 申込要領 をご確認のうえ、お申し込みください。
https://jasias.jp/wp-content/uploads/2025/12/52th_2nd.pdf
日本映像学会第52回全国大会実行委員
委員長 村上泰介(愛知淑徳大学)
大会ウエブサイト:https://jasias.jp/eizo2026
大会メールアドレス:aasa-convention52jasias.jp

日本映像学会第52回全国大会(愛知淑徳大学)ウェブサイト開設のお知らせ

日本映像学会会員各位

日本映像学会第52回全国大会(愛知淑徳大学)の
大会ウェブサイトを開設いたしました。

【大会ウェブサイト開設のお知らせ(説明ページ)】
https://jasias.jp/conference/news_conf/2026main

【大会情報一覧ページ(随時更新)】
https://jasias.jp/conference/news_conf

【第52回全国大会 大会ウェブページ】
https://jasias.jp/eizo2026

日本映像学会第52回全国大会 第二通信を掲載しております。
https://jasias.jp/wp-content/uploads/2025/12/52th_2nd.pdf

発表申込期限は、2026年2月13日(金)です。
(大会ホームページからダウンロードした指定のWordファイル以外の申し込みは受け付けません)

日本映像学会第52回全国大会実行委員
委員長 村上泰介(愛知淑徳大学)
aasa-convention52jasias.jp

「インターリンク:学生映像作品展[ISMIE]2025」オンライン開催のお知らせ

日本映像学会会員 各位

今年で第19回となる「インターリンク:学生映像作品展[ISMIE]2025」を日本映像学会・映像表現研究会主催にて開催します。
12月6日(土)、12月7日(日)に対面で実施した名古屋会場に引き続き、オンラインでの開催となります。
特設サイト(https://sites.google.com/view/ismie2025)にて参加校教員による推薦作品を共有し、Zoomにて情報交換を行うオンラインでの研究会を行います。

会員諸氏や作者のみならず、在学生の方にも是非ご覧頂きたいと思っております。
詳細は以下をご参照ください。

【参加校一覧】
愛知県立芸術大学
イメージフォーラム映像研究所
桜美林大学 芸術文化学群 ビジュアル・アーツ専修
大阪経済大学
大阪芸術大学
大阪電気通信大学
九州産業大学芸術学部芸術表現学科
京都芸術大学 大学院
京都精華大学
尚美学園大学 芸術情報学部情報表現学科
情報科学芸術大学院大学[IAMAS]
成安造形大学 情報デザイン領域
玉川大学芸術学部
東京工芸大学芸術学部
名古屋学芸大学メディア造形学部 / 大学院メディア造形研究科【本年度幹事校】
日本大学芸術学部【本年度幹事校】
文教大学情報学部メディア表現学科
北海道教育大学 芸術・スポーツ文化学科

【推薦作品の視聴】
12月16日(火)から、ISMIE2025特設サイト(https://sites.google.com/view/ismie2025)にて各校推薦作品を公開します。
※公開は2026年1月31日(土)までです。

【研究会概要】
日時:2026年1月11日(日)10:00〜13:00
会場:Zoom
事前に、各校推薦作品をご覧になった上でご参加ください。
参加する推薦教員から自校と他校の作品について講評を行い、その後、意見交換を行います。
ISMIE2025特設サイト(https://sites.google.com/view/ismie2025)にて参加申込みを受け付けております。
研究会前日までに申込みいただいた方には、当日メールにてZoomへの参加リンクをお送りします。
また、研究会当日にISMIE2025特設サイトにもZoomへの参加リンクを設置します。

以上です。
みなさまのご参加をお待ちしております。

日本映像学会映像表現研究会
ISMIE 2025 事務局
〒176-8525 東京都練馬区旭丘2-42-1
日本大学芸術学部映画学科(研究室A)
担当:奥野邦利/芦谷耕平/柳澤奏海

アナログメディア研究会主催:実験映画を観る会vol.17 【1月10日】

実験映画を観る会VOL.17
帯谷有理『台湾少年』8ミリフィルム上映会
 『台湾少年』は、帯谷有理が1994年に発表した8ミリフィルムの長編映画である。作者が演じる主人公のユーリと彼とつきあう女性たちをめぐる悲哀の物語を、8ミリフィルムという表現媒体と重ね合わせていた。サウンドトラックに関する実験をおこなっており、作品の約半分が生フィルムをそのままつないだ黒味の画面である。黒味でも音声は続いていて、観客は音の存在を強く意識せざるをえない。1992年の『毛髪歌劇』がたいへん評判になった帯谷が、満を持して発表した自信作が『台湾少年』だった。前作ほどの派手さはないが、完成度は『台湾少年』のほうが高い。
日時:2026年1月10日(土曜日) 14時から上映
場所:小金井市中町天神前集会所
   (〒184-0012東京都小金井市中町1丁目7-7) [https://www.mapion.co.jp/phonebook/M13007/13210/21331137107/]
 武蔵小金井駅南口から徒歩約14分
参加資料代:1000円(当日現金でお支払い下さい)
 参加は予約制です。予約フォームにご記入ください。
 https://forms.gle/c1WYYFoKjd7Nyqyo8
【上映作品】
帯谷有理『台湾少年』8ミリフィルム、80分、ステレオ、カラー、1994年
【スケジュール】
13:45 開場
14:00~15:50 上映、解説
16:00~16:30 休憩
16:30 対談&質疑応答「『台湾少年』をめぐって」 (帯谷有理✕西村智弘)
17:00 終了予定
主催:日本映像学会 アナログメディア研究会
 https://www.facebook.com/analogmedia
 https://twitter.com/analogmedia
8ミリフィルム小金井街道プロジェクト
 http://shink-tank.cocolog-nifty.com/perforation/
 https://twitter.com/8mmfkkp